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2013年10月

2013年10月29日 (火曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯32

A112

マストを瞬着で接着しました。これまた、強度がちょっと心配です。

A113

さらに、後檣に接着し、メタルプライマーを塗って、塗装しました。

A114

ちょっとピンボケです( ̄Д ̄;;
前檣トップにも、エッチングパーツや真鍮線でディテールを追加しています。

A115

船体にサフを吹いて表面のチェック。
やはりまだ目立つ部分があるのでパテで補修しています。


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2013年10月27日 (日曜日)

妄想の日曜日 ♯02

201310202

コレの続きです。
100均のパテも、練り混ぜさえきちんとしてやれば、乾燥時間もかなり早く、それなりに活用できそうです。
硬化後はかなり強度があります。しかし、練っているときは手がベトベトになるので、盛り付け作業は相当やり辛いです。ま、105円という価格が全ての短所に目をつぶろうという気持ちになります。

ボディはひとまず置いておいて。『脚』の話です。
シュトラール軍のスーツ系以外のもの、無人兵器は殆どが「クレーテ」の脚部を使用したデザインとなっています。もちろんそれを利用したいのは私も同様なのでが……価格が(ρ_;)。
そこで何らかの代用品をずっと検討していました。

St01

コレ、フィギュア用の汎用スタンドです。このアーム部分に目が行きました。

St02

こんな感じに利用できないかとヽ(´▽`)/。鳥脚っぽいです。

St03

早速活用してみます。
つま先部分を1/144ヘビーメタル・アトールの肩パーツから流用し、スタンドのハンドパーツと接着。重しと固定のために、その100均パテをつめて固定します。

St04

足の裏は、プラバンで塞ぎました。

St05

これで足首以下の基本形は仕上がりです。
コレの製作記事は日曜限定ですすめようと思います。

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2013年10月26日 (土曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯31

1日おきの更新などと告知しておりましたが、残業続きで、数日は帰宅して寝るだけの生活でした(;;;´Д`)。

A107

シェルター甲板の両脇に『洗い場』の表現をしました。
グレイで塗っただけなのですけれど(ノ∀`)。
『洗い場』とは文字通り、乗組員が洗濯等の作業をするための場所です。詳細はあまり資料がなく、私としても手のつけようがありませんでした。

A108

今度はマストの続きです。
クロスツリーからマストが突き出していなければならないはずが、何を間違えたか突き出さずに平坦になりました。
そこで、真鍮パイプ等でさの部分のみ造ってつなげることにしました。

A109

ここに更に真鍮線でマストを追加していきますが、寸法決定に躊躇したため(なにしろ「実物」がありませんので)、モデルアート社の『艦船模型スペシャル№4』の1933年時の長門の作例を参考にしてみます。

A110

ちょうど1/700の図面が掲載されていたので助かりました。
これは下の部分。

A111

これはトップ部分です。
瞬着の固定のみですので、強度は心もとないです。これで1日ほど乾燥させます。

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2013年10月23日 (水曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯30

さて、30回の大台に乗りました。製作ペースはちょっと落ちていますが(;´▽`A``。
デッキタンを幾度か重ね塗りし、乾燥後にエナメルのフラットブラウンで拭き取りなしのウォッシング。

A106

ひとまず仕上がりました。

A105

第3主砲のバーベットも佐世保工廠グレイで塗装。これも長門のキットのものを切り取ったもので、ポリキャップ入りです。

A104

シェルター甲板に接着しました。

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2013年10月21日 (月曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯29

さて、この『赤城』もアップしている写真が100枚を超えました(o^-^o)。軌道に乗った感じがしています。

A102

シェルター甲板部分の塗装です。
まず佐世保工廠グレイの缶を側面中心に吹いたのですが、この色、妙に光沢があります。
そこで、上から筆塗りでタッチを入れました。

A103
木甲板部分は、デッキタンを筆塗り。
通風口等の細かいパーツに、缶吹きしたグレイがのっていますので、これを活かそうと考えながら塗ります……やはりそんなことをしていると、そうそう上手くは進みません(;´▽`A``。
さて、月末近くなり、なかなか毎日更新は難しそうです。今月残りは、基本一日おきぐらいの更新になるかと思います。

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2013年10月20日 (日曜日)

妄想の日曜日 ♯01

酷い雨のため、外出の可能性はほぼなく、ならば作業も順調に……と、かならずしもそうでは無いのが平均的日曜日です(^-^;。
あれこれと頭に浮かんでいたことを、実際に手を動かしてみたりすると……

201310201

こんなモノを発作的に始めています。
ニットーのキットのグスタフですが、メルジーネのキットに入っているグスタフのボディパーツがあるため、ボディパーツのみワンセット余ることになります(……まぁ、そのメルジーネも、ニットーのグスタフも、いつ造るのかは神のみぞ知るところです)。
そこで、しばらく前に思いついたスーツタイプではない『二脚式』のボディを作り始めておこうと考えました。横山宏氏のデザインでいうとろの『カングルー』になりますが、もちろんでっち上げてしまうので完成したとしても全くの別物になります。

201310202

フロントの赤いパーツは、バンダイの『ヤマト2520』の台座部分をカットしたもの。
固定が難しいので、100均のエポキシパテを隙間に埋めて、無理矢理固定しました。
果たして完成するかどうか……このブログには余り載せておりませんが、こんなふうに手をつけて、途中で製作放棄したものが山ほどありますので(〃゚д゚;A。

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2013年10月19日 (土曜日)

頭を変えると……ヽ(´▽`)/

さて……疲労困憊ですので、ちょっとひと息入れます。

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マスターグレードのザクを組んだものです。
近年、近藤版などの極端にスパルタンな体型のものばかり作っているためか、今ひとつ物足りない体型に感じてしまいます。

201310182

以前、こういったバストモデルがありました。このザクってほぼ1/100スケールのようです。
そこで、ふとした思い付きでコイツを……。

201310183

キットの頭と交換してみると……w(゚o゚)wなにやら精悍な感じになったような(*^-^)。

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2013年10月18日 (金曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯28

なかなか時間が作れず(ρ_;)進行はかんばしくありません。

A99

シェルター甲板を水洗いして、側面にサフを吹き、状態をチェックしました。
やはり、いろいろと凸凹が顕著です。

A100

プラパテで埋めの処理。これをやるともう翌日までは何も出来ないわけでして……やはり表面処理に近道などというものはありません。

A101

工廠のマスト先端にクロスツリーを接着しました。
ここも接着断面が非常に小さく、下手に触れません。
作業は翌日に持越しです(;;;´Д`)。

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2013年10月17日 (木曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯27

A95

前檣がこれでおおむね仕上がりました。

A96

ちょっと煙突が低すぎたか( ̄ロ ̄lll)という気もしますが……。
リテイクはなしです。

A97

今度は、長年放置していた船体とシェルター甲板の側面の処理にかかります。サフを吹くまでもなく、隙間だらけです。

A98

前檣がほぼ片付いたので、、これで頭を悩ますような部分は無くなったかと思います\(^o^)/。いよいよ先が見えてきました。

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2013年10月16日 (水曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯26

A88
前檣の組み上げは終わりましたが、ちょっと探照燈の数がさびしい……と感じました。
そこで、同じランナーには90cm探照燈もありますので、これを追加装備しようと塗装開始です。

A89

……更に辛い塗り地獄が待っていました(ρ_;)。

A90

この探照燈は、後檣の上のフロアに取り付け。

A91

下のフロアには110センチ探照燈の残りを使いました。
110センチ探照燈はこれで9個全て使いきりです。

A92

包帯留め用の紙テープをカットし、手すりの外側に巻いて、キャンバス表現とします。

A93

前檣にも90cm探照燈を追加し、同様にキャンバスの処理をしてみます。

A94

まあまあ(´ρ`)でしょうか……いろいろ不満はありますが、とりあえずこれで良しとしたいところです。

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2013年10月15日 (火曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯25

A83

前檣組み上げの前に、やはり探照燈の取り付けを先行してみました……結果的には正解だったようです。

A84

ピンセットで細かいパーツを扱っていると、弾けて何処かへ飛んでいくのはよくありますが、今回ばかりはそれが起きないよう注意を払いました(;´▽`A``。

A85

トップ部分は、まだ塗りも完全ではないので、最後に取り付けることになります。

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まず、測距儀のフロアから取り付けです。
柱部分は、メタルプライマーと塗料のために、だいぶ太くなっています。そのため、フロアの穴を通すとあちらこちら剥がれて、地金が露出してしまいました(゚ー゚;。

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どうにか、組み上げ完了です( ´ー`)。

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2013年10月14日 (月曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯24

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通常の眼鏡(遠近両用)の上に、さらに100均の老眼鏡をかける……(@Д@。というのが近年の精密作業スタイルなのですが、今回はそれが全く通用しませんでした。体力ばかり消耗した感じです。

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なんとか、このように仕上がりました。

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前檣パーツも、おおむね塗装が終わり、いよいよ最終組上げです。

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2013年10月13日 (日曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯23

A76

とりあえず今日まで3連休でしたが、休みであるのと作業が出来るのは必ずしもイコールではないという諸事情があります(;´д`)。
塗装と最終的なディテールの追加の段階ですが、全てをエッチングで表現せず(厳しいです)、ポイントとなりそうな部分のみとしております。

A77

デッキタンを塗った木甲板部分に、エナメルのフラットブラウンを薄めたものでウォッシングしましたが、あえて拭き取りをしていません。
このままの方が、色味が落ち着いてくれるようです。

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煙突と後檣も同時に塗りを進めています。

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探照燈です。10ウン年寝かせていたコイツの出番がとうとうやってきました(^-^;。当時としては画期的なクリアパーツの探照燈。しかし、今となっては「標準装備」レベルです。実際、購入した赤城はそうでした。
しかし……

A79

老眼はかなり進行しているようでして、コイツの塗りは大変に苦労しています(/□≦、)。


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2013年10月11日 (金曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯22

A72

塗装を始めましたヽ(´▽`)/。

A73

ただ……そのためにあまり書くことがありません(;´д`)。
基本色=タミヤの佐世保グレイ
リノリウム=タミヤのレッドブラウン
木甲板=タミヤのデッキタン
を全て筆塗りです。

A74

赤城の建造は佐世保工廠ではないのは知っています(ノ∀`)。たまたま手持ちで呉グレイがなかったのと、暗めに塗りたいと思ったので、フラットペースを多めに混入したものを塗っています。

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2013年10月10日 (木曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯21

A69

やはり段取りとしては、
メタルプライマー塗り→探照燈と各フロアを個別に塗り→探照燈取り付け→前檣の本組み上げ
という順になりそうです。

A70

シェルター甲板上には、後檣を含め、金属モノを仕様している箇所がいろいろあるので、まとめてプライマー塗りしておきます。

A71

ひととおりメタルプライマーを塗り、1日弱乾燥させます。
この後塗装ですが……筆塗りでこなせるようなら良いのですが、スプレー使用となると、天気やら時間やらの問題が出てきます(´△`)。

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2013年10月 9日 (水曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯20

ちまちまとした進行のせいもあり、この赤城も早くも20回となりました(*^-^)。
長年放置していた不遇な艦でしたが、ここへ来て主役の座をキープとは……。

A65

突然ですが、前檣の基礎部分・木甲板の箇所にデッキタンを塗りました。
前檣の最終組み上げの際には塗装と平行作業となりますので、そろそろ下準備です。

A66

手すりは結局リテイクしました。
今度はやや上がり気味という感じが……(´~`)ただ、もうこれで良しとして進めます。キャンバス張りすれば目立ちませんので。

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これで前檣の処理はだいぶ先が見えてきたと思います。

A68

探照燈の取り付けをどのタイミングでするのか、キャンバス張りのタイミングは……等々、段取りを思慮中です(;´▽`A``。


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2013年10月 8日 (火曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯19

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今度は副砲測距儀のフロアへの手すり取り付けです。

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やはり万力で固定して、接着剤の乾燥を待ちます。

A64

しかし……右舷側の手すり(特に、副砲測距儀の近く)が下がり気味に固定されてしまいました( ̄ロ ̄lll)。
さて……どうしたものか(*゚A`)ノ。

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2013年10月 7日 (月曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯18

さて……作業としては、やや行き詰まり感があるのですが、力ずくで前進しているような状態です(゚ー゚;。
前檣を進めないことには、全体の進捗にも弾みがつかん(≧ヘ≦)……ということで、試行錯誤は覚悟の上です。
前檣フロアの件……

A53

10メートル測距儀の二つ下のフロアに部屋を追加。フジミの天城・赤城にも同じようなものがありますが……資料を漁るのに少々疲れたので、とりあえず作ります。

A54

更に、手すりを適当な金属パーツ流用で取り付けます。
肉厚がかなりあり、ものすごいテンションで、瞬着が渇くまで手では押さえていられないため、ダイソーで買ったちび万力で固定しておきます。

A55

どうにか固定に成功。
エッチングの手すりがありながら、なぜこんな大味なモノで手すりを作るのかという点ですが、7本の柱を通したりする作業がありますので、普通のエッチング手すりでは、作業時に潰してしまいそうなので(;´▽`A``……。
それと、以前に『和泉』で処理したようにキャンバス張りの状態になれば、殆ど見えませんので( ̄▽ ̄)。

Sd36

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2013年10月 6日 (日曜日)

ひと息( ´ー`)

1/700の世界は肩がこります(/□≦、)。
ちょっとひと息入れたいと思います。

Afs01

一気に1/20の世界に逃げ込みました(`∇´)。
今年最初に紹介したWAVEの『A.F.S. MkI』をちょこっといじって、仕上げてみました。

Afs02

考え方次第ですが……身の丈10センチぐらいで定価1890円という高級キット。まぁこれは日東時代から言えることです。ガンプラと価格を比べてはいけないですね。

Afs03

シュトラール軍のスーツのパイロットは、皆『松本キャラ』にするというのが、当家のしきたりですが( ^ω^ )さすがにネタ不足で今回は別の手を打ちました(傭兵軍だから良いかなと)。

パイロットは……某パリジェンヌとしました。

Afs04

Afs05

……「誰か」は説明しません(*v.v)。

Afs06

もちろん自作ではなく、かれこれ12~3年前のガチャポンのモノです。
ただ、狙ってもなかなか出なかったので、業を煮やして、秋葉原の今は亡きラジオ会館で1200円払って買いました(ノ∀`)。

Afs07

当初のパイロットは、ネイティブアメリカンのこの人だったんです。
しかし、凄く似合うけれど……むさ苦しいので降りてもらいました(*^-^)。

Afs08

このキット、WAVEの製品だけに出来は素晴しいのですが、かかとやひじなどのパイピング(コード)に関して、『全く知らん顔』をしているのが、ちょっと凄いところでして、『コレを買う人たちは、何もかも解ってるから……』といった態度で、インストにも、確か何も書いていません。完成品見本もまた然り。
ある意味、ユーザーに万全の信頼を置いているとも言えますが……ちょっと不親切ではないかと……実際、私自身もうっかりしていて忘れていました(;´Д`A。
ですから、暫定的な完成といったところで、いずれパイピングやら汚しやら追加して手を入れていきたいと考えています。

Afs09


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2013年10月 5日 (土曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯17

A60

『7年式10メートル測距儀』の件の続きです(^-^;。
資料をいろいろ漁りましたが、文献資料はともかくとして、写真や図面の類があまりありません。
長門の前檣の写真(1922~1925年頃)は数点、参考になりそうなものがあり、それを資料として自作してみることにします。

A55

右側、ハセガワの金剛型の測距儀パーツは、いくつもストックがあるので、これを基パーツとしてみます。

A57

1ミリの真鍮パイプを差し、帆船模型用の小釘でパイプの外側の穴を埋めます。

A58

このような感じです。これならいくつか量産も可能です。

そして、更に太目の真鍮パイプを差し込んで……

A62

これでひとまずは完成(;´д`)。

配置するとこのようになりました。

A63

いろいろ細かい点は気になるものの、ひとまずこれで自分を納得させます(;´▽`A``。


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巡洋戦艦 赤城 ♯16

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副砲測距儀のフロアは、このように修正しました。
これで最終形態かはまだ微妙ですが……。

A54

とにかくここは『顔』ですので、ガツガツせずに冷静にいきたいと思います。

A59

さて、次はこのフロアの載せる『10メートル測距儀』なのですが、これについては例の「設定年代」の問題が絡んできます。

A56

左がニチモ30センチシリーズ、右がアオシマ。それぞれ長門の測距儀です。
どちらのキットも近代化改装後の仕様のため、こいつは『94式10メートル測距儀』という物になります。
『赤城』はおそらく1924(大正13)年の初めには就役していると思います(1920年12月起工)。長門を例にすると、この時期には『7年式10メートル測距儀』という別モノが装備されています。
しかし……資料をいろいろと漁っても、どんなモノなのか良く解りません(/□≦、)。

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2013年10月 2日 (水曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯15

A49

ちょっとフォーカス甘いですが……前檣トップの指揮所はこのようにまとめました。

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トップが先にまとまりましたので、下のフロアも順次つめていきたいと思います。

A52

……副砲測距儀の置き場所は、ちょっと張り出しすぎたようです(;;;´Д`)ゝ。これは再検討か……。

A51

ジャンク箱を片付けていたところ、ハセガワの金剛型の船体が出てきました。
フジミの金剛型が出揃った今となっては、これを近代改装型として仕上げるのはどうかと思うので( ̄ヘ ̄)、やはり明治・大正の姿に仕上げるのが無難なところでしょうか……。


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2013年10月 1日 (火曜日)

巡洋戦艦 赤城 ♯14

A44

前檣のトップ部分に関しては、この7年の間延々と迷い続けていたような気がしています(^-^;。
いわゆる「戦闘艦橋」と「射撃指揮所」です。

A46

戦闘艦橋後部が雨ざらしというのもどうかと思い、流用パーツのブルワークを加工して、屋根とします。

A47

このような感じです。
この上に「射撃指揮所」をもうワンフロア載せるつもりでいましたが、前檣全体としての高さにアンバランスなものを感じてきました。

A48

「これ以上高くするのは、どうしたもんかなぁ」と(;´▽`A``。

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