カテゴリー「80年代への忘れ物」の記事

2018年6月17日 (日曜日)

ジオン水泳部補欠 ♯02

続きです。

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ドムの足底を仕込むのに、パーツの凹凸が干渉するため、このように切り裂きました。

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足底にグフの足を接着してから、ジュアッグの足と接着。
この後、一昼夜乾燥させてから、はみ出す部分をカットしています。

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股関節については、これまた悩むところです。

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ズゴックEのボールジョイントを流用し、構築してみます。
おや?……

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ここに、1982年の刻印が( ̄▽ ̄)……。

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エポキシパテを盛り、整形作業に入ります。

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2018年6月10日 (日曜日)

ジオン水泳部補欠 ♯01

いろいろあって……というほどのこともありませんが……製作から遠ざかっておりました。

で、突然のコレです。

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旧キットのジュアッグ。ヨドバシ価格で367円という素晴らしい価格の代物です。

ここ数日、なんとなく弄り始めています。

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モノがモノだけに、関節固定でざっくり仕上げることを考えましたが、いつもの様にHGUC等の流用で関節は仕込んでいくことにしてみます。

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下から攻めて行きます。
ジャンクの中から、HGUCグフの足首と、ズゴックの脛フレームを発掘し、とりあえず足首の可動はこのセットで構成してみます。

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うまいことに、グフの足首がすっぽりと収まります。

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昔のキットですから、足の裏はのっぺらぼうです。
このままでも良いのですが、ドムの足の裏を発掘したので、これを流用してみます……本当はコレはホバークラフトの筈ですが、ぱっと見はズゴック等の足の裏のスクリューと大差ないので(;´▽`A``。

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2018年2月16日 (金曜日)

マーシィドッグ ♯05

続きです。

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足首も2、3ミリ幅詰めをしています。

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新たな関節を仕込むため、上部をこのようにカット。

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関節の流用については、常日頃から悩み続けているのですが、時折、いい感じのヒラメキがo(*^▽^*)o
今回はコレ、HGUCハンブラビの足首の関節を流用します。

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ハンブラビの脛部分のパーツを逆に足首内部にセット……しかし、ちょっと高さが足りないか(;;;´Д`)。

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適当なパーツで底上げを処理。
このように足首の部品を脛に仕込むようにします。

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ハンブラビの足のつま先や踵をカットしているこの状態で、丁度脛の内部にひっかかって固定が利くようになっています。

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……と、思っていたより短期間で、脚の基本構成は仕上がりました。

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2018年2月11日 (日曜日)

マーシィドッグ ♯04

続きです。

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前回の軸折れの件から気分を変えようと、少し頭部に手を入れました。

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後頭部に少しプラバンを噛ませて、見た目上で頭部の若干の嵩上げと、アゴを引いた感じを出せないものかと。

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バイザーの取り付け穴を下に広げ、マウント位置を下げて頭を少しでも突き出させてみようという考えです。

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上は加工前、下は加工後。
この写真では解り辛いです(^-^;。
更に手を入れるかは、またひと思案。

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膝の関節をどうにかせねば……全くの思いつきで、やはりガンプラからパーツを物色。
ちょっと華奢かも知れませんが、この腿部分は横幅を2ミリほど幅ツメしたため、この部分には、大そうな部品は仕込めそうにないです。
最も……本来はこの膝のジャバラ部分を別パーツにでもして、二重関節とすべきなのでしょうが(;´д`)。

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こんな具合に、膝関節を再構築です。
これで後ハメにも出来ます。

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脛パーツも2ミリ程度幅ツメしています(左・加工後、右・加工前)

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2018年2月 8日 (木曜日)

マーシィドッグ ♯03

続きです。

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腰に関しては、ひとまずこんなところです。
スカートの取り付け等についてはまだノープランです。

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このまま脚について考えてみます。
まずはキットオリジナルの関節は、こんな感じです。
くどいようですが、同時代の同価格のガンプラを凌駕している代物だと思います。

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しかし、全てが挟み込み形式となっていますので、足首と膝部分は後から差し込めるように変更していこうと考えています。

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ポリキャップもガンプラのものが少しの加工で流用出来ます。

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股関節のポリキャップは例の如く、瞬着とエポキシパテで強引にセットします。

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……しかし……やってしまいました(ノд・。)。
脛と繋がる軸を折ってしまいました( ̄○ ̄;)。

この作業のイメージトレーニングで、ホビージャパンの川口克己氏の製作記事(1983年12月号)を読むと、当時の氏も折ってしまったことを書かれておりましたが……なるほど確かに、ここは強度不足です(;´▽`A``
さて……どうしたものか。

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2018年2月 5日 (月曜日)

マーシィドッグ ♯02

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続きです。

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今回製作しているキットは、タカラのキットのパッケージ変更版ですので、アップデイトパーツの類はゼロです。

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私はWAVEのアップデイトパーツはいっさい持っていないので、ここはデュアルモデルの頭部と比較してみます。

このように頭頂部にかけての高さと、付随する丸みが足りない、といったところでしょうか。そのためバイザーが大きく見えます。全体的なバランスとしては、デュアルモデルのほうが優れているようです。しかし、ディテールは完全にキットが上で、やはりデュアルモデルは『玩具』というものから抜け切れていないように見えます。

胴体幅をツメ過ぎたため、もうこのデュアルモデルの頭部を使用するといった訳にはいかなくなりました。

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この頭部も全体的に扁平な印象を減らすため、バイザーの横幅を狭め、頭部のバイザー取り付け部分もヤスって幅を減らしています。

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バイザーにはエポキシパテで裏打ちをし、強度を上げています。
ここまでの段階で、頭についてはこれで良しとするか、さらに突っ込んだ作業に突入するか……まだ決めかねています。

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腰に関して少し。
1/24ドッグ系は、ポリキャップを多用した当時としては他の追随を許さないスーパーキットではありましたが、股関節は同時代のガンプラと同程度の仕様となっており、このままでは完成後にや股関節がヘタるのは目に見えています。
今回はHGUCリックディアスの股関節を流用してみます。

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フンドシ部分のパーツに収まるようにカットし、接着します。

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胴体を幅ツメしたため、腰との接続部分にこのような矛盾が発生(*ノv`)。まぁこれは当初から想定済みのことです。

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流用パーツで新たな腰の軸を構築するとします。

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2018年2月 2日 (金曜日)

マーシィドッグ ♯01

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さて、ライトスコープドッグのメドもつかぬうちから……今度はコレです。
タカラ1/24マーシィドッグ。
もっとも、このキットにはスコープドッグのランナーも揃っており、基本は同じであるので……『スコープドッグⅡ』として仕上げる可能性も大ありです(*ノv`)。
マーシィドッグそのものは、「好きか?、嫌いか?」と問われれば……さして「好き」ではありませんので。

近年の状況の中、さして好きでもないモノを何故作るのか?……『ある事情』から、コイツを作るのは1984年の1月、16歳の冬以来……2度目、34年ぶりになります。
苦い、苦い思い出があり、いつの日かコイツにもう一度挑戦したい。と、ずっと思い続けていました。齢50……潮時かと思います。
実のところは、一昨年の2016年から作業は少しずつ進めていました。

16歳の冬には、頼るべき資料は雑誌に掲載された設定画等ぐらい、インターネットはこの星には未だ無く(ノд・。)、他はホビージャパンの製作記事ぐらいのものでした(モデルグラフィックス創刊以前です)。
時は流れ、今やウェブ上では多くの方々の作品が見られますので、改修ポイント等予習材料には事欠きません。いろいろ参考・検討しつつ進めています。
 
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まずは胴体の幅ツメです。いろいろ考え方はあるでしょうが……やはりこれは必須かと。
右のパープル色の胴体は、やはり数年前に幅ツメ処理をしたものです。
コイツをそのまま使用しようかとも考えましたが、仮組状態で色合いがチャンポンというのも落ち着かないので、コイツを参考に幅ツメ処理をしてみました。
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この位の幅ツメを想定します。

 

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上面のハッチ部分は左右を切り詰めることで、幅ツメした胴体とフィットするようにしています。

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首まわりのパーツは上手くプラが流れていないようなところもあり、接着と固定にやや手こずりました(゚ー゚;。金型の劣化でしょうか。
胸先部分の点検用ハッチ(?)も左右を切り詰めて調整し、思い切って接着しています。ここを開ける趣味はありません(≧∇≦)。

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下腹部分。ここは、ディテールを残そうとすれば手間ばかりかかり、その上キレイには仕上げにくいので、平面に整形してからプラ材で作り直しています。

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頭部も2016年の作業時点で、この段階まで進めているのですが……どこをどういじったか記憶が曖昧です(;´▽`A``。

 

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2018年1月24日 (水曜日)

ライトスコープドッグ ♯04

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さて、文句タラタラ進めていたマシンガンは、このように仕上がりつつあります。

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腰部分をHGUCのジム系から流用したものの、フンドシ部分は移植し直さなければなりません。

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透明プラのため切り出し作業はやり辛いことこのうえないです(;´д`)。

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このように移植し……

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スカート類で全て隠れてしまうので、移植はこの部分だけで大丈夫ではないかと考えているところです。

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2018年1月14日 (日曜日)

ライトスコープドッグ ♯03

今回は短めです。

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前回さんざんと不平不満を漏らしていた、ショートバレルへの改造です。

ストックについては……まあ切り落とせばだいたい良いとしても、ショートバレルは流用パーツ等で自作しなけばなりません(゚ー゚;。

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目をつけたのは、その切り落としたストックです…………コレ、使えるのでは?

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こんな具合に加工中です。

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幅ツメしたマラサイの太ももですが、当然腰パーツはガンプラからの流用からが早道。
ジム系の腰パーツとの相性が良いようです。

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ガンプラの腰を流用したので、受けのポリキャップを上半身に取り付け。いつものように瞬着とエポキシパテで強引に固定しています。

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2018年1月11日 (木曜日)

ライトスコープドッグ ♯02

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続きです。

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下半身の加工はそれなりに大掛かりになる見込みですが、流用パーツとしては……まず、腿はHGUCマラサイのものを幅ツメ(幅をツメているのは内腿のパーツ)したものをベースとしています。
昨年のうちには幅ツメ作業は始めていたものの、パーツを紛失していましたが、今回ようやく発掘して作業再開です。とりあえず左右のパーツを接着。しかし、前途多難です。

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今日は【GAT-22、30ミリヘビィマシンガン】の件です。
これはタカラ1/24のもの。
マシンガン自体は同一で、後はバレルやストックの変更によるバリエーションということですが、当時の1/24キットでは別ランナーの別物でした。ノーマルのドッグにはロングバレルのみで、マーシィドッグには両方入っていたと思います。

上のバレルの短いものが【局地戦用のGAT-22C】ということらしいですが、私は放送当時からこちらが好みでロングバレルのものは嫌っていました。

しかし、1/24にせよ1/35にせよ(確か1/60も)マーシィを購入しなければこのGAT-22Cは手に入らず、ロングバレルのものを改造しなければならない……というのが苦痛で苦痛で……

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コイツの時はソリュッドシューターに逃げました。
このキットを始めて作った16、7歳の時も同様です。

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しかし、1/24デュアルモデルのスペースアサルト版には、このように【GAT-22C】が付属していました。
これは確か10数年前に購入したもの。

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いつか……1/24でライトスコープドッグか、スコープドッグⅡを製作する時は、ロングバレルのものとニコイチで作れる目処がついたため、大事に保管しています。

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11年前に製作したバンダイの1/20です。

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このバンダイの1/20も、ストックは取り外し化の仕様でしたが、やはりバレルのほうはロングのみで、やむなくショートバレルを自作しています。

私の知っている範囲では、1/18のデュアルモデルツヴァイではロング・ショートの選択式を実現していました。更に大スケール・高価格の商品はどうであったのかは解りません。

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と、文句タラタラで作業を進めているところです。

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